日米がん格差

お知らせ

2018/6/25 日本経済新聞「向き合う」の連載記事、「適切ながん治療への道提示(4)」が掲載されました。
2018/6/18 日本経済新聞「向き合う」の連載記事、「がんのデータ公開、日米で差(3)」が掲載されました。
2018/6/5 NHK「クローズアップ現代+」(“最先端”がん治療トラブル)にアキが出演し、「キャンサーナビゲーション」が紹介されました。
2018/6/4 日本経済新聞「向き合う」の連載記事、「データに表れぬ優しい医療(2)」が掲載されました。
2018/5/28 日本経済新聞「向き合う」でアキよしかわの連載が始まりました。(メディ・ウォッチの関連記事はこちら
2018/5/21 関連記事「患者に寄り添う傾聴に最も大切なこと――がん症例13倍のチーム医療(3)」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2018/5/18 関連記事「「全員主役」が一変させた院内外の好循環――がん症例13倍のチーム医療(2)」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2018/5/17 関連記事「大学病院レベルの集患力、「支える医療」とは――がん症例13倍のチーム医療(1)」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2018/2/17 『NIKKEI STYLE』で紹介されました。
2018/1/22 『日経グッデイ』で紹介されました。
2018/1/15 『医療教育情報センター』で紹介されました。
2018/1/5 『産経新聞』で紹介されました。
2018/1/22 『残る桜も 散る桜』で紹介されました。
2017/10/18 『がんサバイバー・クラブ』で紹介されました。
2017/11/15 『福山市民病院』で紹介されました。
2017/10/6 『日本経済新聞』で紹介されました。
2017/9/20 『Wedge』で紹介されました。
2017/9/6 『現代ビジネス』で紹介されました。
2017/8/27 『日本発グローバル企業の経営者ブログ』で紹介されました。
2017/8/10 『オンコロ』で紹介されました。
2017/8/4 『オンコロ』で紹介されました。
2017/7/28 『オンコロ』で紹介されました。
2017/7/24 『ヨミドクター』で紹介されました。
2017/7/11 『九州医事研究会ニュース』で紹介されました。
2017/7/6 『ダイヤモンドオンライン』で紹介されました。
2018/1/11 関連記事「病院にピアサポーターが必要な本当の理由、がん患者を支える非医療職の実像」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/10/24 関連記事「情報公開と健全な競争なしに、医療の質バラつき解消はない-『日米がん格差』でアキが講演」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/9/12 関連記事「がん診療拠点病院、各都道府県に一つで十分」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/9/11 関連記事「主治医との信頼関係なくして、最善の医療なし」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/8/23 関連記事「「外の血」と競争恐れず、脚下照顧から始めよ」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/8/22 関連記事「データ公開阻む根本課題は、医局制度にあり」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/6/26 関連記事「「認定がん医療ネットワークナビゲーター制度」、10月から新たな展開、次の3年間で1000人養成へ」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/6/22 関連記事「上司や医師へ注意しにくいのはなぜ?」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/6/21 関連記事「本当に必要?糖尿病の「教育入院」」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/6/20 関連記事「良くも悪くもあくまで「ビジネス」」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/6/19 関連記事「若者の人生変える恐怖の請求額」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/6/12 関連記事「ステージ3Bの医療経済学者、がんで逝った友への鎮魂歌」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2017/3/27 関連記事「新たな病院職員「ファシリティドッグ」、小児患者に「また明日」の希望を」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2016/10/28 関連記事「がん治療の専門家やキャンサーナビゲーターの育成・配置を―がん対策推進協議会」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2016/8/23 関連記事「拠点病院は現場の使命感で支えられている、今こそ「医療の質評価」の普及を――九がん・藤院長」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/7/29 関連記事「戦場を失くした戦士」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/7/281 関連記事「アジアの疾病」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/7/27 関連記事「がん医療の臨床指標を定め、自院と他院のベンチマークすることで医療の質が向上―がん研有明病院とGHCが共催セミナー」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/3/20 関連記事「がん患者の不安と徹底して向き合い導く「キャンサーナビゲーション」って何だ?」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/3/13 関連記事「看護師の平均年収1千万円、全米屈指の病院が重視する13の指標」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/2/18 関連記事「患者と家族を全人的に支援、キャンサーナビゲーションとは」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/2/17 関連記事「医療スタッフの生産性向上は日本でも必須の課題に」をメディ・ウォッチに掲載しました。
2015/2/17 関連記事「優れた医療を日本に」をメディ・ウォッチに掲載しました。


  • コストはバラバラでも、ガイドライン(標準的治療)で質的な保証があるアメリカ
  • 安価でも、病院・医師ごとに「医療の質」のバラつきが大きい日本
  • 「キャンサーナビゲーター」ががん患者・家族を救う

多数のメディアで紹介されています




適切ながん治療への道提示(4)【日経電子版登録会員限定記事】



がんのデータ公開、日米で差(3)【日経電子版登録会員限定記事】



「“最先端”がん治療トラブル」(NHK「クローズアップ現代+」)



データに表れぬ優しい医療(2)【日経電子版登録会員限定記事】



医療の質、病院でばらつき―向き合う(1)【日経電子版登録会員限定記事】



がんを経験した医療経済学者が語る 「日米がん格差」



がんを経験した医療経済学者が語る 「日米がん格差」



日米 がん格差+医療の質とコストの経済学



高価な新薬 命を救う医療と費用対価論



今日の一冊(85)『日米がん格差』



国際医療経済学者が、大腸がんになってわかったこと~アキよしかわさんの心~



No.150 日米がん格差



大丈夫? 米国と差がある日本のがん治療



質を競い合う米国の病院 日本に必要な「見える化」



大腸がんから生還した学者が語る「日米がん格差」の衝撃



新宅塾『日米がん格差』アキよしかわ、講談社



国際医療経済学者 ステージIIIBのがんになる Vol.1



国際医療経済学者 ステージIIIBのがんになる Vol.2



国際医療経済学者 ステージIIIBのがんになる Vol.3



日本のがん医療に何が必要なのかを教えてくれた「日米がん格差」



日本の病院に「ベンチマーク」という言葉を定着させた国際医療経済学者の新著



小林麻央さんも悩んだ、日本のがん医療の「運任せ」な側面


メディウォッチの関連記事




がん医療の日米格差や「キャンサーナビゲーション」紹介する連載コラム、日経新聞で開始



患者に寄り添う傾聴に最も大切なこと―がん症例13倍のチーム医療(3)



「全員主役」が一変させた院内外の好循環―がん症例13倍のチーム医療(2)



大学病院レベルの集患力、「支える医療」とは―がん症例13倍のチーム医療(1)



病院にピアサポーターが必要な本当の理由、がん患者を支える非医療職の実像



情報公開と健全な競争なしに、医療の質バラつき解消はない-『日米がん格差…



がん診療拠点病院、各都道府県に一つで十分



主治医との信頼関係なくして、最善の医療なし



「外の血」と競争恐れず、脚下照顧から始めよ



データ公開阻む根本課題は、医局制度にあり



「認定がん医療ネットワークナビゲーター制度」、10月から新たな展開、次…



上司や医師へ注意しにくいのはなぜ?



本当に必要?糖尿病の「教育入院」



良くも悪くもあくまで「ビジネス」



若者の人生変える恐怖の請求額



ステージ3Bの医療経済学者、がんで逝った友への鎮魂歌



新たな病院職員「ファシリティドッグ」、小児患者に「また明日」の希望を



がん治療の専門家やキャンサーナビゲーターの育成・配置を―がん対策推進…



拠点病院は現場の使命感で支えられている、今こそ「医療の質評価」の普及を…



戦場を失くした戦士



アジアの疾病



がん医療の臨床指標を定め、自院と他院のベンチマークすることで医療の質…



がん患者の不安と徹底して向き合い導く「キャンサーナビゲーション」って…



看護師の平均年収1千万円、全米屈指の病院が重視する13の指標



患者と家族を全人的に支援、キャンサーナビゲーションとは



医療スタッフの生産性向上は日本でも必須の課題に



優れた医療を日本に

著者プロフィール

2014年に大腸がんの告知を受け、克服した、「がんサバイバー」の国際医療経済学者、データサイエンティスト。10代で単身渡米し、医療経済学を学んだ後、カリフォルニア大学バークレー校とスタンフォード大学で教鞭を執り、スタンフォード大学で医療政策部を設立する。米国議会技術評価局(U.S.Office of Technology Assessment)などのアドバイザーを務め、欧米、アジア地域で数多くの病院の経営分析をした後、日本の医療界に「ベンチマーク分析」を広めたことで知られる。米国グローバルヘルス財団理事長、グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン会長。米カリフォルニア在住。主な著書に、Health Economics of Japan: Patients, Doctors, and Hospitals Under a Universal Health Insurance System(共著、東京大学出版会)、「日本人が知らない日本医療の事実」幻冬舎メディアコンサルティング)などがある。
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